PX3Dの魅力
なんといっても送出しながら編集できる機能が、日常のテロップ編集作業において重宝しています。主にニュース番組で使用しておりますが、ニュースタイトルや市内の情報、自社の番組紹介など一連のテロップを作成しています。送出をしながら別のテロップを作成、修正することが多く、この機能により作業の効率がアップしました。中継放送をする際にもこの機能はメリットになると思います。

PX3Dや今後当社に期待すること
使い始めて半年程経ちますが、まだPX3Dのすべての機能を使いこなしきれていないため、様々な機能を模索していきたいと思っています。
今後期待したいのは、動画や静止画をキャプチャする機能とレイアウトテンプレートの柔軟なカスタマイズ機能ですね。
また、他局ユーザ様がPX3Dをどのように使いこなしているかも興味深いのでユーザ情報もご提供いただけるといいですね。
