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多くのお客様のご要望に応え、PX3Dで作成したエフェクト、アルファー値を含めPX3Dで作成したテロップ情報をノンリニア編集機EDIUSに取り込むことができるプロジェクトの書き出し機能を標準搭載しました。ノンリニア編集機EDIUSに取り込み後、EDIUS側でタイムラインの移動が可能です。
コンテンツを修正することなく送出解像度の変更が可能
複数作業者による複数のPX3D操作(例 送出担当1名、編集担当3名)
1台には編集・送出対応のPX3D(フルバージョン)ソフトを実装、残り3台は編集専用のライセンスを持つPX3Dソフトを実装。
LAN接続された先で共有できる管理サーバ(例:リモートアクセスサーバー)を立て、その作業フォルダ内で編集、送出のワークフローを行えるようにする。
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